学びと謙虚さ

昨日はリーグ戦

ここで学んだのは、勝負。

運は呼びこむモノ。

2-0はとても難しいスコアなのだ。

午前の12リーグでも2点取った後に警戒した。

勝負は厳しい。

雨でも風でも勝つチームは勝つ。

押し返さなければならない時間がある。

攻めてくる相手を守らせる迫力が必要なのだ。

これはサッカーに限らず、戦いの極意。

決めるべきチャンスに決めないとチャンスが移る。

細心の注意と緊張感を保ったまま力まない状態。

これはピッチもベンチも同じなのだ。

学生の内は、一生に一度の舞台。

気を抜いて後悔させたくないから、細心の注意をはらう。

思春期の人であり子と共に動くとアクシデントの連続だ。

それも含めて、全ての責任は自分にあるのだ。

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